ハードウェア部分はJF-3Eとほぼ同じです。ソフトウェアには、初期ビュー、ライブビュー、キャプチャビュー、設定ビューの4つのビューがあります。
初期表示では、左側にJeffopticsのロゴが表示されます。上部には角度値とPSI/MPa形式の応力値が表示され、右側には操作ボタン(ライブ/セットボタンと数値ボタン)が表示されます。
ライブビューでは、回転定規付きのライブ画像が左側に表示されます。角度値とPSI/MPa形式の応力値が上部に表示され、操作ボタン(現在は「キャプチャ」ボタンと数値ボタンとして表示)が右側に表示されます。定規の回転角度は左上に表示されます。
キャプチャされた画面では、回転定規付きのキャプチャ画像が左側に表示されています。
セットビューでは、シリアル番号、強度値、係数1、係数2はオペレーターによって設定されます。
ASTM C 1048、ASTM C 1279、EN12150-2、EN1863-2
ウェッジ角度:1°/2°/4°
解像度:1度
PDA:3.5インチ液晶ディスプレイ/4000mAhバッテリー
範囲:0~95MPa(0~13000PSI)/0~185MPa(0~26000PSI)